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常駐型ではなく受託型フリーランスという道について考える【お仕事wanted】

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どうもぞえです。

今日は受託型フリーランスの方が稼げるのではないか?と思ったので受託型フリーランスについて考えて行こうと思います。

一般的な受託型と常駐型の違いは以下の記事からご覧になってください。
フリーランスエンジニアには種類があります【受託型・常駐型の違いとなり方】

この記事を書こうと思った理由

僕は、もともと受託型に近い働き方をしていて、常駐型のフリーランスエンジニアになりました。

その時に思ったのが常駐型の方が圧倒的にコスパがいいということです。

しかし楽しかった時期はそう長くは続きませんでした。
常駐型としての限界もすぐに見えて来てしまったのです。
フリーランスエンジニアからニートになった理由と今後の予定

しかし、将来性がないからとニート生活を続けるわけにはいきません。
そう考えた時に、あれ?受託型で100万以上稼いでる人多くね?と思ったわけです。

勿論、常駐型+リモートで100万円を達成するなどという方法もあるのですが、受託型のが将来性があるのでは?と思い今回は記事にすることにしました。

受託型のメリットとデメリット

メリット。

  • クライアント次第ではコスパがいい可能性
  • リモート完結
  • 働く場所を選ばない

デメリット

  • コミュニケーションコストが高い
  • いつでも働けてしまう
  • モンスタークライアントが99%

僕の思う、受託型フリーランスというのはクライアントから案件をお願いされてそれらをこなしていくというものです。
基本的に優良クライアントというのを見たことがないのですが、お金をしっかりと持っている会社、個人と繋がることができたら相当美味しいんじゃないだろうかと思いました。

ですが、受託の最大の壁(どうやって優良クライアントとってくるの)問題が早速たちはだかりました。
ので、それについて考えていこうと思います

クラウドソーシング系はNG

最近ましになってるとはいえクラウドソーシングはNGです。
クラウドソーシングは、受注者としても、発注者としても中の人としても関わったことがありますが、年収1000万以上の人はほぼゼロです。

更にいうと、基本的にやっていることは海外のupworkの真似であり、upworkもしっかりとしたクライアントとワーカーを繋ぐということはできていないと思います。

https://hackernoon.com/why-you-should-never-use-upwork-ever-5c62848bdf46

営業

営業は楽しそうですが、和歌山にいますしなんとなくリモートでappear inを用いて営業をかけるというのもなんか乗り気ではありません。
誰か教えて....

結論

よくインフルエンサーなどが、ブログ作成のお仕事をもらうように。
知名度さえあれば、コスパのいい仕事が降ってくるように思います。

ブログのアクセス数も増えて来ましたし、そこらへんの導線をしっかりとする。&自身の認知度をあげるというのが受託型フリーランスをやる上で必要なことかと思いました。
いや、まてよ、冷静に考えて、僕に足りないのは。。。。

信頼度でした。

jeez

1つの会社さんなどとまずは、関わってみたいので、是非仕事のご依頼待っています。
akitoshi.kakizoe@gmail.com

ポートフォリオ的なもの.pdf

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